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リガフィーユゥスタッフの視点から、気になるさまざまな話題をテンポ良くお伝えいたします♪

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2006年07月28日

夏祭り♪

夏祭り♪というわけで、今日は夏祭り♪というタイトルですが、、わたしが夏祭りに行ってきたわけではありません。もしかしたら、この土日に行くかもしれませんし・・・行かないかも?!w

学生は夏休み。というわけで、「いいなぁ~!!!!!!!!」
夏休み。欲しい!!学生の頃の夏休みはなにをしていたのでしょうか??

ってコレじゃあタイトル夏休みにしたほうがいいんじゃ??ワラ

高校:バイト(1ヶ月で目指せ10万円♪で働きました!!)
    パン屋さん♪高校生っぽいでしょ!?ワラ パンの値段をものすごい勢いで覚えた気がします。

大学1年:バイトとあとはーーーー海とかレジャーにたくさん出かけた気がします。
      友達の家へ押しかけて、朝晩関係なく、入り浸ってた気がします。ワラ

大学2年:何してたっけ???記憶が・・・ww

大学3年:アメリカにチョットだけ留学?!たった三週間♪夢のような日々でした。
     行く前と行った後は必死にバイトしてた気がする。この頃は飲み会が毎日ありました。。。

大学4年:の夏休みって・・・・卒論に必死だったのと。。。あとはバイトに必死だった気がする。。
      掛け持ちだったので、朝9時から6時までと、7時から11時30まで。。1日何時間労働??
      1日11時間以上働いてたんだ・・・私、、無理無理!!ww

で、帰って即寝。。笑えません。ww

いやぁ~バイトばっかしてたなぁーーあたし。。

今は週休二日で限界です。学生の時はタフだったんですね♪

さて、今日は花の金曜日◎

明日は長良川の花火です♪でも、私は皆さんが岐阜県に向かってる時間に名古屋に向かいますから!!!笑

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2006年07月13日

心の病??

毎朝私は車で小学校の前を通って会社へ来ます。
決まって毎朝同じ時間に同じ場所を通ります。今年に入ってから気づいたことが、

毎朝、小学校の前を通るときにいつも、お父さんにだっこされている少女。
初めは怪我でもしていて、歩けないから家族の人がおんぶしたり、抱っこしたりして送っているのだと思っていました。しかし、その光景は半年経った今も続けられています。

そして、時にはお父さんの腕の中でまだ小学校3年生か4年生くらいだと思いますが、激しく学校へ行くのを拒否しているのがわかる時もあります。

別の日は学校の前の道路でペタリと座り込んで、その子のお父さんと先生が何か一生懸命話し掛けている時もあります。

今日も少女はお父さんにだっこされ、泣きながら抵抗していました。

そのその親子の後ろから毎回みかけるのが、ランドセルなどの荷物を抱えた先生の姿です。


私は全くの素人なので、どんな対処の方法がいいのかはわかりません。
でも、彼女が心の病をおっているのはわかります。それがどんな原因でいつからこういう状況になってしまったのか、、わかりませんが、

毎朝彼女を見る度にせつなくて、、「まだだめかぁ~・・」

でも「頑張れ!!」と思いながら車を走らせます。

いつか、彼女が元気に学校へ行けるようになるといいなぁ~とかげながら応援しています。

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2006年07月12日

ササッテ・・??

今日はじめて聞いた言葉。「ささって」
「ささって」とはどうやら三重県で使われている方言なんだそうです。

私たちは、普段「明日」「明後日」その次の日を「しあさって」といいますが、
三重ではどうやら「明後日」と「しあさって」の間にこの「ささって」が入るようです。
ということは!!「ささって」が三日後て「しあさって」は四日後ということになりますね☆

方言っておもしろぉ~い!!

私たちは電話で注文を受ける際に、お客様に商品のご到着の日にちを「あさって」か「しあさって」のご到着になります。とお伝えしておりますが、、
これから三重県のお客様にはちょっと気をつけてお伝えしなければいけませんね。。
しかし、いままで、三重県のお客様も不思議に感じていたのでしょうか??
なぜ、「明後日」か「ささって」ではないのか?ワラ

今日はじめてききました♪それもなにげなく聞いたラジオで♪

ちなみに私はバリバリの名古屋弁です。笑

投稿者 HIRO | コメント (0)

2006年07月07日

7/7@七夕

今日は七夕です♪
七夕(たなばた)は、各地でさまざまなお祭りや行事がおこなわれる夏の風物詩。
桃の節句や端午の節句と並ぶ五節句のひとつだと知っていましたか?

七夕の由来は?

七夕といえば、竹笹の枝に色とりどりに飾られる、願いをこめた短冊が思い浮かびます。また、牽牛と織女が年に一度逢瀬をはたす物語を誰もが知っているでしょう。7月7日(旧暦も含む)には、日本の各地でさまざまなお祭りや行事がおこなわれます。

天の川をはさんできらめく牽牛星・織女星の物語。いまから2000年前にはすでに中国で成立していた伝説だといわれています。機織りに励んだ天上の織女にちなんで、星に技芸の上達を祈る「乞巧奠(きこうでん)」という宮中行事が生まれ、日本へと伝わりました。

こうして7月7日の行事である七夕は、日本では奈良時代に宮中の行事としてとりおこなわれるようになりました。もっとも、乞巧奠の伝来以前の日本にも、7月7日にけがれをはらう行事があったといわれています。古事記に記された、天から降り立つ神のために美しい衣を織る棚機女(たなばたつめ)の伝説も、中国の織女の伝説と重なるものがあったはずです。

江戸時代になると、七夕の行事は民間にも広がります。笹竹に短冊をかざるスタイルもこのころ定着したようです。日本古来の伝承や風習と、中国の行事がうまく混ぜあわさったからこそ、七夕はいまでも日本の各地にさまざまな形で、大切に伝えられているのかもしれませんね。

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